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  • PLUS DANCE FAMILY

内閣府認可 一般財団法人 職業技能振興会って??


ダンス検定ご存知ですか?


目標ができたり


実力試しができたり


チャレンジの先が見えるので


良いものだと思います。


自分を知るため以外にも


ダンス検定が役立つ場面もあります




今回はダンスを仕事にしたい!


ってメンバーに向けて詳しく。


ダンスの仕事は大きく分けて3つ


1ダンスインストラクター

 ダンスを教える


2ダンスコレオグラファー

 振り付け師、ダンス作品を作る


3ダンサー

 踊ってお客さんに楽しんでもらう




僕は2&3の詳しい話はできません


自分がなってないのでよくわかりません。


が!1のインストラクターは


現在進行形なのでよくわかります。


今日はその話を。




ダンスインストラクターになるのに


資格は必要ありません。


協会に所属するならば


所属する協会が発行している


資格や認定書を取得する必要


がある場合もあります




簡単に言うと協会って


同じ意識の仲間を集めて


高めあいましょう!っていう所です




協会に所属するメリットは


派遣先がすでにあったり


仕事を紹介してもらえたり


研修が受けられたり


仲間がたくさんいることです




協会につながる【ダンス検定】も


たくさんの場所、団体が発行してます


有名なのはエイベックスさんの


JAPAN STREET DANCE ASSOCIATION 

日本ストリートダンス協会 とか


一般社団法人 

ストリートダンス協会 

Street Dance Association とか


※↑2つ名前似てますけど違います




僕も昔パルスリズム協会って所に


属してたんですけど


協会がリニューアルしたので


今はガッツリ属してはいません




今回いいなって思った検定の話が


あったので紹介しておきます♪





一般社団法人

ワールドリズム技能協会さんが


行っているダンス検定は


内閣府認可 一般財団法人 職業技能振興会


が発行している


公的な証明書がもらえます


これなに?って話ですが


履歴書とか内申書に書けるものです


公的な書類っていうのは


学校の推薦とか


書類である程度見られる場面で


強いですね。


ウエディングプランナーとか


ケアストレスカウンセラーも


同じ公的な証明書です٩( ᐛ )و




何十年か前ですが


ダンスが今みたいに社会に


認められる前の話です。





スポーツで推薦がとれたり


成績によって考慮されるなら


ダンスで頑張っている子も


認められるようなものを作りたいね


って話がありました。


その話がすすんで


ダンス検定で公的書類が発行される


流れができました。




こちらの検定はFUNKのみ。


JAZZはないんですが


FUNK基礎が厳しく審査されます



僕はすごくいいなって思ったので


今回紹介しました٩( ᐛ )و





PLUSはPLUSで、


インストラクションについて


大切なこと、レッスンメイクの構成


基礎知識に歴史、実践編など


重要な部分を練っていて


インストラクター養成を


始めます。




こちら興味があれば


直接僕に聞いてください٩( ᐛ )و




長文ありがとうございました♪











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